のんきまいずむ

無理のないシンプルライフを「ちんまり暮らし」と名付け、見直す日々をのんびりきままに。ギランバレー症候群闘病記も少しずつ更新中。

熱ある?

 

最近は今の私でも出来そうで、

かつ美味しそうで、更に短い時間で出来ちゃう、

時短レシピがたくさん紹介されてますね。

 

恐らく上手!とはならないだろうなと

自覚はしていますけども、

会社や、周りの先輩方、

更には親しい友人がお料理好きでお上手な方が多く、

色々教えていただいております。

 

上手く出来た時かつ、

誘惑に負けずに食べる前に写真を撮ったら

いずれご紹介出来たらと思います。

 

その話はさておき、

今日はそんな時短レシピを見て、

家族が好きな里芋の煮っころがしとか

牛肉を使ったさっぱりスープとか

まあちょこちょこ作っておりました。

 

そしたら、体が冷えてしまったようで、

作り終わって、家族に声をかける頃には

私は腹痛で汗ダラダラ。

 

とりあえず、何とかご飯が終わり、

もう限界で、今日は片付けはお願いしました。

 

部屋に戻りつつ、お手洗いにも何回か通い、

(お食事時だったらごめんなさい)

脱水症状ぽい状態で、

ふらふらになりながら布団へ。

 

とりあえず、出すものは出したので、

横になります。

 

すると、お手洗いでも、既に感じてはいましたが、

高熱を出した時の様な、強烈な悪寒が来ました。

 

こうなったらいつものアレです。

 

タオルケット、夏掛け、毛布(っぽい薄手のもの)、

更に羽毛布団などの中に、頭まですっぽり入ります。

 

普段なら「暑い!」と蹴り飛ばしそうな枚数の布団の中で

体が温まってくるのをじっと待つのです。

 

最初は呼吸も乱れがちで、

寒くて寒くて仕方ないのですが、

しばらくすると、少しずつ温まってきます。

 

そのまま少し寝てしまう事もありますが、

今日は落ち着いたので、1時間ほどで布団から脱出。

 

すぐさま室内用の上着を着て、

歯磨きとお風呂へ。

 

出て、髪を乾かしたりを急いで済ませ、

冷めないうちにすぐまたお布団へ。

 

それでも、体の表面が

触るとひんやりしています。

 

特に腰回りや、二の腕は

自分でもびっくりするくらい冷たい。

 

友人によると、

「低体温。冷たすぎる」

だそうで、前は寒い時に

「手を貸してー。温かい」って言われていたのに・・

と、かなりショックです。

 

この急激な悪寒は、

冬だけではなく、夏にもあります。

 

 

何かのタイミングで、

体が急激に冷え切ってしまうとなるようです。

 

平均体温は、36℃前半位だったのですが、

最近は35℃台になってしまったので、 

一応、腹巻きもバッグに入れてたりするのですが、

今度からはカイロも入れとこうかと思います。

 

Twitterで「カイロもっているといいよ」と

教えてもらったので、それはいいなと。

 

究極の暑がりだったので、

脳の切り替えが上手くいってないのですが、

いい加減慣れないといけませんね。

 

今のところ、まだ落ち着いています。

明日は暖かいらしいし、

このまま落ち着いてくれますように。

 

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